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こんにちわ、吉村です。

 

熊本震災においてピックされているエコノミー症候群ですが、これは腰痛持ちにとっても、他人事ではない話しだと思います。血行が悪いとか、筋肉が硬い事で血が回らないという事で腰痛が起こるのですが、それと同様にエコノミー症候群も血栓が出るための起こる症状です。

 

 

 

おそらく健常よりも、腰痛持ちなどの私たちの方が、エコノミー症候群になりやすいのでは??と危惧しているのですが、そういった意味でもこのページではエコノミー症候群を予防するためのセルフケアについて調べてみようと思います。

 

 

エコノミークラス症候群ですが、ずっと同じ姿勢で足に血栓が出来る(つまり、詰まる)事でそれが循環して死に至る(肺に刺さる)わけですね。血栓が出る前に予防することが大事です。詰まりが出る状態を作らないことが大事ですね。

 

 

出来るだけ水分を補給することが大事です。セルフケアについての動画ですので、凄くいいですね。

 

 

まず車でリクライニング状態にします。寝ても大丈夫です。

 

 

そして『片手バンザイ』というストレッチをします。これは、ケアする側の手を上に上げます。そして、反対側の手で上げている手側の頬を触れて深呼吸を数度します。

 

 

その頬の手を首にやり、同様にします。

 

 

今度は手を真上から90度の位置におろします。胸の横に持っていくイメージです。反対側の手で胸に触れて深呼吸を数度します。胸から脇に手をやり、今度は手を又上に上げて深呼吸をします。

 

 

次に足の運動です。足に血栓が溜まる事で起こるエコノミークラス症候群ですので、足の運動もしっかりと行ってあげます。

 

 

ケアする側の足、そのカカトの外側を床に付けます。腰骨の部分の手を置いて、カカトの外側をつけた状態で、拇指球を左右に揺らします。足の裏側も地面に付けてあげます。

 

 

足の裏全体がつくように行って下さい。横にずらす、上に上げる、これの繰返しですね。

 

エコノミー症候群は直接的には腰痛とは関係ないかもしれませんが、通常腰痛持ち、坐骨神経痛持ちの場合は立つのが楽で座るのがキツイとも言われていますので、ジョイント部分の腰に負担がかかるのか良くないのではと思います^^;

 

 

腰痛にしても、エコノミー症候群にしても座りっぱなしでは負担が凄いことが分かります。同じ姿勢でずっと座っている事で腰痛が悪化するのは当たり前ですし、そういった部分でもエコノミー症候群と同様ですよね。

 

 

エコノミー症候群は、血栓が溜まった状態で急に立つので肺に血栓が刺さり死に至るワケです。

 

 

慣れていない座席で腰痛などが起こる場合は、間違いなく血行が悪化している証拠ですので、しっかりと立ち上がったり、こういったエコノミー症候群防止のストレッチを行ってあげる必要があります。

 

 

そのままで放置するとダメですので、しっかり運動をする必要があります。

 

 

腰痛もエコノミー症候群同様、血行の悪さによって筋肉が硬くなることが原因とも言われていますので、しっかりとストレッチなどを取り入れて、しっかりとケアしていきたいですね。

 

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