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反り腰を柔らかくするストレッチ

こんにちわ、吉村です^^

 

反り腰というのをご存知でしょうか?私も知らなかったのですが、

 

  • 肩が耳たぶよりも後ろにある方
  • お腹が前に突き出ている方
  • お尻が出っ張っている方
  • アタマ、お尻、背中を壁にくっつけた時に壁と腰の間に手が入る方

 

こういった方の事を反り腰と言います。私も、最後の手が入るという部分に当てはまるため、反り腰ということになります。腰が反る人は、筋肉が硬いと言われています。

 

 

ビキニラインの筋肉が硬いということが言われていますので、腸腰筋を伸ばしてあげることが大事です。腸腰筋の筋肉を緩めてあげることで、反り腰でも筋肉を柔くすることが出来ます。

 

反り腰(骨盤前傾)を治すための自己療法

 

この動画は、反り腰(骨盤前傾)を治す為にどういったことを自分で擦すればいいのかという事を説明しているものです。

 

 

【骨盤前傾】

 

骨盤が前傾することで起こるのが反り腰で、妊婦さんに多いのが特徴。

 

 

反り腰になるとどういった症状が起こるのかというと、『上向きに眠ることが出来ない』『腰が浮く』『寝ると腰に隙間が出来る』『前屈すると腰の下部に痛みが出る』『ポッコリお腹、出っ尻に多い』こういったのが特徴です。

 

 

どういったストレッチをすれば反り腰を解消することが出来るのか。

 

まず、上向きに寝る事からはじめます。そして、膝を曲げ左右に10回ほど振ります。そして、腰の筋肉、尻の筋肉を意識して緩めるイメージを持ちます。

 

 

腰痛に共通することとして、尻、ハムストリングの緊張が挙げられますので、この部分をしっかりと緩めてあげるのがいいんですよね^^。小さくユックリと揺らします。

 

 

左右が終わると上半身側、つまり手前に上下に10回動かします。そして、ちょっと深めにも上下動かしてあげます。揺らすイメージですね。それが終わると更に深く、胸の方へ膝を曲げていきます。

 

 

5段階位に深くやると、どんどん柔らかくなるので、出来るだけ深く折り曲げることが重要です。

 

 

また揺らすポイントしては、出来るだけ小さく揺らす、肩幅よりも小さく揺らすという事です。大きく揺らすと、あまり筋肉に効きません。痛みがヒドい時は出来るだけ5段階位に分けて、膝を折り曲げる様にして下さい^^。

 

 

また、痛みが出たら、決して深くヤラない事。痛みが出た状態であれば、また元の状態まで戻してやります。決して無理をしないことが重要ですね。

 

 

これもやると気持ちいいですよ。

 

反り腰を解消するストレッチ方法

 

 

【概要】
反り腰ですが、あまり放置しておくと、お尻が垂れやすくなりますので、女性の方は特に出来るだけ改善してあげるといいです。

 

 

この動画では、反り腰を解消できるストレッチ方法などを紹介してます。

 

 

床に寝転がって腰が浮いている場合反り腰の可能性が高いのですが、この場合腰椎が前傾しているために腰に負担がかかりやすくなっています。

 

 

ですので、反り腰を逆の丸腰、俗にいう猫のポーズという感じでストレッチをすることで反り腰を解消するやり方を紹介しています。

 

 

膝を抱えて、腰椎が後ろになるイメージで停止します。1分くらい膝を抱えた状態にしてあげます。このストレッチを行った後、腹筋にも力をいれます。

 

 

膝を抱えたまま、ゆりかごの様に息を吐きながらおヘソの下に力を挿れるイメージでコロコロします。こうすることで反り腰の腰回りの筋肉が緩んできます。

 

 

いずれにしても、反り腰も、腰回りの筋肉、お尻周りの筋肉が硬くなっていることから起こるものです。ですので、ストレッチ自体も、筋肉を緩めてあげることが重要な動きとして挙げられています。

 

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