MENU

腰痛は自宅で治す事が出来る!

管理人は無料動画以外にも、有料のDVDもオススメします^^。根本的に自宅で腰痛を治したい方は、選択肢の一つとして、有料のwebで売れている腰痛改善DVDも検討してみてはいかがでしょうか?

>>【返金保証!】webで人気のオススメの腰痛改善DVDはコチラで紹介中!<<

坐骨神経痛と椎間板ヘルニアの緩和の為のストレッチ

こんにちわ、吉村です。

 

坐骨神経痛、椎間板ヘルニアの効果的な予防について、そして緩和するためのストレッチを紹介します。

 

 

腰回りの筋肉が硬くなって腰痛になるのですが、その筋肉が硬い状態を放置していると椎間板ヘルニアや坐骨神経痛を引き起こして危険な状態になります。今のうちから腰痛の原因となる筋肉の硬さをしっかりとほぐしておくストレッチを覚えておきましょう。

 

坐骨神経痛の緩和のストレッチについて

 

 

寝ている状態からはじめます。手を横に添えて、片方の足を上にあげ、限界まで引き付けたら外側の横に向けて下にやる、今度は反対の方向の横に倒し元に戻す。

 

 

つまり、膝を支点に外側、内側と円を描いてあげる運動をするワケです。

 

この動作をすることで、股関節周りの筋肉の凝り、硬さがほぐれます。この運動を左右に各10回ずつ行います。股関節がゴリゴリと音を立てると思いますが、それは筋繊維と骨がついているからです。

 

 

背中は床につけたままで足だけを動かしてください。両方の足で行って下さい。

 

 

次は四つん這いになります。この状態で腰を反ります。そして腰が無理のない範囲で反り、丸めるという動作を行います。無理のない動作で息を止めずに15回。

 

 

これで腰が柔らかくなります。楽になりますよ。

 

 

うつ伏せになり、手を横に広げ、足を後ろからひねる。体は出来るだけまっすぐで、腰から下をひねります。交互に無理のない程度に。体が浮かないようにしてくださいね。

 

 

腰の筋肉をひねるイメージです。イタ気持ち良い部分まで持っていくことでストレッチが出来ます。この運動を行うことで坐骨神経痛の緩和が出来ますので、無理のない範囲で行ってみてください。

 

椎間板ヘルニアの緩和のストレッチ

 

 

椎間板ヘルニア、ヘルニアの緩和のストレッチです。

 

床に座り、足の裏を合わせ、足を自分の出来るだけ近づけます。そして、体を前屈します。倒して息を吐きます。背中を丸める前屈ではなく、腰から曲げる前屈を行って下さい。

 

 

胸を張り、しっかりと腰から折って曲げます。15秒位キープすると気持ちいいです。開放して、再度行います。これは3セットほどですね

 

 

膝立てストレッチという方法です。片方の足は前に出し、もう片方の膝を床に付きます。後ろの足を手で持ってお尻に近づけます。胸を張った状態で ハムストリングの表側が張っている事を意識します。腰をまっすぐにします。

 

 

正座をした状態でもストレッチが出来ます。正座を足を広げて座ります。そして、お尻を足の間にいれて、後ろに倒していきます。そして20秒ほどキープします。

 

 

モモの筋肉が張っている事を意識します。こうすることで足回りの筋肉が伸びて緩みます。腰痛の原因は腰の筋肉だけではなく、お尻の筋肉、足の筋肉が硬くなる所から来るといわれています。

 

 

ですので、普段から腰の筋肉以外の部分、例えばお尻の筋肉、太モモやハムストリングの筋肉を緩めること、ストレッチする事をイメージして運動するといいです。

 

 

腰の筋肉だけをマッサージしても効果がありませんので、腰まわりの筋肉を緩める意識を持ってストレッチしてくださいね^^

 

 

しばらくすることで、ほぐれてくると、ゴリゴリがなくなりますのでぜひ試してみてください。

 

>>【全額返金保証!】オススメの腰痛改善DVDはコチラです<<